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山田真貴子の子供(息子)や家族構成は?夫(吉田博史)も総務省官僚で東大卒のエリート!

山田真貴子さんが7万円を超える接待を受けていたことが話題になっています。

山田真貴子さんには子供はいるのでしょうか?また、家族構成についても気になります。

 

山田真貴子さんの夫は吉田博史さんで総務省の官僚で、東大を卒業されているようです。

今回は『山田真貴子の子供(息子)や家族構成は?夫(吉田博史)も総務省官僚で東大卒のエリート!』と題してまとめて見ましたので、参考にしていただけたらと思います。

 

  • 山田真貴子の子供(息子)や家族構成は?
  • 山田真貴子の夫(吉田博史)も総務省官僚で東大卒のエリート!

 

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山田真貴子の子供(息子)や家族構成は?

山田真貴子さんは、旦那さんと息子さんの3人家族です。

山田真貴子の息子は23歳

山田真貴子さんには平成10年生まれで2021年に23歳になる息子さんがいらっしゃいます。

引用:http://www.cas.go.jp/jp/gaiyou/jimu/jinjikyoku/files/h27_21.pdf

 

今回息子さんについて調べて見ましたが、年齢以外の名前や大学などの情報を知ることはできませんでした。

今後、新しい情報が分かりましたら、更新していきます。

 

息子さんは小さい時には、よく熱を出していたようで、議会答弁など大切な日の前日に発熱し、おんぶをして救急外来に駆け込んだこともあるとか。

また、お母さんのお仕事にも理解を示していたようで、小さな時からお母さんの言うことをよく聞いて、頷いていたそうです。

 

とてもお母さん想いの優しい息子さんですね。

いつも忙しい中、お弁当を作ってくれたり、帰宅後に勉強に付き合ってくれたりしたお母さんの姿をよく見ていたからこそ忙しい母を思い、気遣ってくれていたんでしょうね。

引用:http://www.cas.go.jp/jp/gaiyou/jimu/jinjikyoku/files/h27_21.pdf

 

家族仲がとても良い!

山田真貴子さんの家族構成は、旦那さんと息子さんの3人家族ですが家族仲がとても良いようです。

家族仲が良いことがわかるエピソードがありましたので紹介していきます。

 

こちらの記事は、2013年のインタビュー記事です。

なかなか家族で一緒に過ごす時間もないようでしたが、たまの休日には食事をしたり、他愛のない話をすることが何よりの息抜きと言っています。

 

息子さんはこの時15歳くらいですが、ちょうど思春期の頃ではないでしょうか。

思春期の子供はなかなか親との時間を共有したあらなかったりする傾向にあるともいますが、一緒に食事をしたり、楽しく話をしたりできているのは家族仲が良いからだと思います。

 

また、旦那さんの吉田博史さんはイクメンだったようで、家事や育児などにも積極的に参加されていたようです。

山田真貴子さんは、インタビューの中で「家事育児を見事にシェアしてくレている夫にも感謝です」と語っていました。

 

働きながら、家事や育児をすることは本当に大変なことだと思います。

ましてや、忙しい職場環境では1人で全てをこなしていくのは無理に等しいと思います。

 

そんな中で1番の理解者である夫が家事も育児も見事にこなしてくれていると言うことだったので、夫婦仲の良さも感じますし、家族仲が良いのも当然のように思います。

 

山田真貴子の夫(吉田博史)も総務省官僚で東大卒のエリート!

山田真貴子さんの現在の夫は吉田博史さんですが、その前に1度20代で別の方と結婚され、離婚をされているようでした。

最初の夫はリクルート社員でその後、銀行員に転職されていたようです。

 

最初の夫との離婚の理由などはわかりませんが、ロンドン留学や静岡への単身赴任があり、すれ違いの時期もあったのではないでしょうか。

 

現在の夫は吉田博史

山田真貴子さんの現在の夫・吉田博史さんについてみていきます。

吉田博史さんは、3つ年下の後輩で、山田真貴子さんを憧れていたようです。

山田真貴子さんの離婚後、しばらくしてから結婚されたようです。

 

夫の吉田博史は総務省で官僚

旦那さんの吉田博史さんは、山田真貴子さんと同じ総務省の官僚です。

現在、総務省情報流通行政局長官房総括審議官も兼務しています。

 

 

と言っても、上記の職についたのは2021年2月20日付けで、今話題になっている菅正剛氏の接待問題で秋本芳徳情報流通行政局長が官房付に異動となることに伴っての就任です。

山田真貴子さんも今は渦中の人ですからとても複雑な立場にも感じますが…。

 

夫・吉田博史は東大卒のエリート

夫の吉田博史さんは東京大学法学部を卒業しています。

東京大学といえば、日本で一番頭のいい大学というイメージですが、偏差値75で全国トップの超エリート校です。

■大学別偏差値 比較一覧(国公立・私立)

  1. 東京大学:75
  2. 京都大学:72.3
  3. 一橋大学:72
  4. 慶應義塾大学:69.5
  5. 大阪大学 67.3
  6. 早稲田大学:66.7
  7. 上智大学:66.4

※全学部の平均偏差値による比較。大学別偏差値ランキング上位校より抜粋。

引用:大学偏差値研究所

 

エリート校を卒業後、1987年に郵政省(現・総務省)に入省しました。

山田真貴子さんとは3つ違いで年は下になります。

 

同じ総務省に勤めているので同僚という関係になり、いわゆる職場結婚と言うことになります。

また、山田真貴子さんは、夫の「吉田」姓ではなく、「山田」姓を名乗っていますがこれには何か理由があるのでしょうか?

 

苗字の「山田」と旧姓で名乗っていることについて、理由は公表されていないようですが、職場が同じと言うことで、仕事の立場上の問題などを考慮して、旧姓のまま仕事を続けているのではないでしょうか。

夫婦仲がいいことは前述の通りなので、旧姓を名乗っている事が何か問題なると言うことではなさそうですね。

 

吉田博史はイクメン

吉田博史さんは、積極的に家事や育児に参加するイクメンだったようです。

インタビューで、当時の子育てのエピソードを語っています。

 

保育園の送迎でのエピソードなど、実際に育児に参加してきたからこそ言える言葉だなと感じました。

周りの方の協力もあったとなっていますが、当時は本当に大変だったんだろうなということが伝わります。

 

今の時代ならイクメンという言葉の世間に浸透しており、家事や育児に夫が参加することは珍しくないと思いますが、吉田博史さんが子育てをしていた頃には、まだそこまでイクメンという言葉も浸透していなかったのではないでしょうか。

そこ頃から家事・育児に参加されていて、モデルケースのような見事なイクメンだったんだろうと思います。

 

吉田博史のプロフィールと経歴

吉田博史さんのプロフィールと経歴を見てみます。

 

吉田博史プロフィール

名前:吉田博史(よしだ ひろし)

生まれ年:1964年

年齢:57歳

出身:東京都

出身大学:東京大学法学部

 

経歴

1987年4月 郵政省採用

1987年8月  郵政省 通信政策局国際協力課

1990年4月 万国郵便連合国際事務局

1992年10月 郵政省放送行政局衛星放送課企画係長

1993年7月 郵政省 五条郵便局長

1994年3月 郵政省 放送行政局第二業務課課長補佐

1995年6月 郵政省 放送業務局地上放送課課長補佐

1996年7月 郵政省 大臣官房総務課課長補佐

1997年5月 在ジュネーブ国際機関日本政府代表部一等書記官

2000年7月 郵政省放送行政局放送政策課課長補佐

2001年7月 総務省情報通信政策局総務課課長補佐

2002年10月 郵政省 郵政企画管理局総合企画課調査官

2003年4月 郵政省 郵政行政局総務課調査官

2003年9月 大臣秘書官

2005年10月 郵政省 総合通信基盤局データ通信課企画官

2006年8月 郵政省 情報通信政策局地上放送課企画官

2007年7月 郵政省 情報通信政策局地上放送課長

2008年7月 郵政省 情報流通行政局地上放送課長

2012年8月 総合通信基盤局 電気通信事業部 事業政策課長

2021年2月 総務省 情報流通行政局長・官房総括審議官

 

まとめ

今回は『山田真貴子の子供(息子)や家族構成は?夫(吉田博史)も総務省官僚で東大卒のエリート!』と題してまとめてみましたがいかがでしたか?

参考にしていただけたらと思います。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。